信州の気候と家を熟知した大工の棟梁が開発
冬は-10℃、夏は35℃
冬はマイナス10℃、夏は35℃にもなるほど
寒暖差の厳しい信州において、
本当の意味での快適な暮らしを実現するには
国内最高レベルの断熱等級7という
性能が不可欠です。
玉井建設は、長野県でも数少ない
断熱等級7かつ耐震等級3を
実現できる建設会社として
確かな技術を持っています。
そして全国で初めて
「通気断熱WB工法」×「断熱等級7」の家を
手がけました。
この信州の地で、ご家族が健康に
心から安心して暮らせる
心地よい家を、
玉井建設はつくり続けます。
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