家づくりを考え始めた方へ

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家づくりのこんなお悩みや不安はありませんか?

家づくりをはじめようとする方へ

・ハウスメーカー、設計事務所、工務店‥いったい何が違うの?
・家を建てる時は誰に相談するのがベスト?
・仕事が忙しくて時間が取れないと、注文住宅は無理?

家づくりをはじめている方へ

・家族全員の希望通りの間取りにするのって難しい‥
・会社によって見積もり金額が違うし、信頼できる会社って?
・どのくらいの予算でローンを組んだらいいのかな?

「どこに頼めばいいのかな?」「自分の部屋がほしい!」
「家事のしやすい間取りって?」「ペットも快適な家って?」

Q 01何からはじめたらいいか
わからない

家を建てる際に、
考えなければならないポイント

土地を決める

《土地探しから始める方》

あらかじめ、住居エリア、予算、周りの環境、お子様の通学区、ハザードマップなどを考えて優先順位をつけておきましょう

→不動産会社に依頼する

メリット
・情報量が多い
デメリット
・住まいづくりのことまでは細かく考慮しない

→住宅会社に依頼する

メリット
・住まいづくりまで考えて土地を提案してくれる
デメリット
・情報量が少ない

《土地を既にお持ちの方》

土地にはそれぞれ、大きさ・形状・日照・風向・高低差などの違いがあり、その土地に適した住宅を建てる事が重要です。一見するとなんの問題もなさそうな土地でも
・調整区域であったり
・土地の地目が農地であったり・・
・隣地との境界確認が必要であったり・・
・道路後退が必要であったり・・
・ライフラインの引込みが必要であったり・・
など、特に問題がなさそうな土地でも、確認したほうがいい点や法律上の規制があります。

▶︎▶︎土地から家づくりまで、玉井建設におまかせ下さい!

暮らし方をイメージする(ご自身が持つイメージの発見・再発見)

・趣味は何ですか?
・好きなブランドは何ですか?
・好きな色は何ですか?
・お乗りになっている車は何ですか?
・人生プランは? 20年後・30年後の自分は?
ご家族お一人、お一人にヒアリングしイメージを具体化していきます

▶︎▶︎玉井建設がイメージに合わせ、最適な間取り、インテリアをご提案します。世界に一つの「あなたの家」を・・・

見学会の情報はこちら

Q 02住宅会社の選び方がわからない

住宅会社は種類によって
違いや特性がある!

ハウスメーカー

メリット
・モデルハウスによりイメージがつかみやすい
・品質が安定している
・工期が短い
デメリット
・規格化されてあり自由度が低い
・会社の規模が大きいため担当者が一貫していない
・総額が割高になりやすい

設計事務所

メリット
・細かな希望をとり入れてもらいやすい
・お客様の立場で施工管理する
デメリット
・設計事務所の数が少ないため探しにくい
・建物工事費用以外に設計費用がかかるため費用負担が大きい

地域ビルダー

メリット
・ハウスメーカーと工務店の中間に位置する
・工期が短い
デメリット
・自由設計であるものの、規格化住宅がベースであり変更の場合はコストアップとなる
・分業制のため担当者が一貫していない

玉井建設

メリット
・地域密着であり小回りがきく
・社内設計士による完全自由設計であり、お客様の想いにきめ細やかに対応できる
・出会い~引き渡し~アフターフォローまで担当者が一貫しているので信頼関係が築きやすい
・専属大工により、技術の確保が図れ、また、様々な要望にも柔軟に対応できる
・資材置場、加工場があり、材木・資材の安定確保と木を活かした家づくりができる
デメリット
・施工地域が限られる
・完全自由設計のため、細部にわたる打ち合わせが必要となる
選ばれる理由

Q 03家づくりにかかる費用が
わからない

お金のことはしっかり調べよう

本体工事費だけじゃない、費用の内訳

家づくりにはさまざまお金がかかります。

・土地代金
・建物本体費用
・外構費用
・土地・建物の登記費用
・火災保険料
・地盤改良工事の費用(必要ある場合)
・住宅ローン手続きの諸費用
・引越し費用
これらの費用のことも含めて考えましょう。

資金計画は「無理なく返せる金額」から考える

▶︎▶︎金融機関出身で住宅ローンアドバイザーの資格を持つ玉井建設スタッフがプロの立場で最適なご提案をします。

家づくりに関わるお金はトータルで考えよう。減らせるお金もあります!

本体工事以外にかかるお金のことなど、増える費用ばかりでせっかくの 家づくりもトーンダウンしがちですよね。でも、もらえるお金、減らせるお金もあります!

<<もらえるお金>>
・地域型グリーン化事業補助金
・各自治体の補助金
・すまい給付金
・太陽光発電の売電収入(セロエネルギー住宅の場合)など
<<減らせるお金>>
・長期優良住宅等による優遇措置
①住宅ローン減税の拡充
②固定資産税の優遇期間延長(3 年→5 年)
③不動産取得税の課税標準控除額の拡充(1200 万→1300 万)
④登録免許税の優遇
⑤地震保険料の割引
・ゼロ・エネルギー住宅によるもの
①光熱費の削減
<<使える制度>>
・住宅取得資金の贈与税非課税枠

▶︎▶︎手続きは煩雑でも玉井建設のスタッフが対応するので大丈夫。全ての工事で使える制度は全て使っています!
※お客様ご自身ではローン担当者に聞きにくいことも、お気軽にご相談ください。住宅ローン金利の交渉のお手伝いもします。

Q 04リフォームにするか
建て替えにするか迷っている

それぞれのメリットとデメリットを徹底比較!

家族と暮らした、思い出がたくさん詰まった我が家。
思い出が増えた分、古くなったり不具合が出てくるのは仕方のないこと。
将来を見据えて建て替えをするか、長年住み慣れた落ち着く我が家を残すか、そんなお悩み、ありませんか?
玉井建設のリフォームでは、そんな思いや悩みをしっかりと伺い、あなたとあなたの住まいにとって最適な解決方法をご提案します。

判断基準

・築年数で考える=耐震基準の面から考える

→昭和56年以前に建てられた住宅は旧耐震基準にそって建てられていますので、現在の新耐震基準に適合しないことがあります。

・コスト面で考える
・家族構成から考える
・お住まいの家に対するの思いから考える(特にご高齢のご家族の思い)
・快適さ(特に寒さ・暑さ)から考える

建て替え

メリット

・全てが真新しい家に住める

・現在の断熱性能基準にあてはまる
→快適な暖かい暮らしが実現できます。

・現在の耐震基準にあてはまる
→必要があれば地盤補強工事もでき更に安心 です。

・理想の間取りに変更ができる
→完全自由設計の家造りができます。

・補助金などが得られやすい

デメリット

・工事期間が長い
→解体工事から必要なため、計画から完成まで1年以上は見ておいた方が良いでしょう。

・引越しが必須
→仮住まいを見つけて引っ越しをする必要が出てきます。建て替えが終了すれば、さらにもう一度引っ越ししなければいけません。

リフォーム・リノベーション

メリット

・住み慣れた家が想い出とともに残る

・工事期間が短い

・住み慣れた家のまま改善・補修が出来る
→以前のお住まいの面影を残しながら、快適さや理想のデザインを取り入れることができます。

デメリット

・工事の規模によっては新築以上に工期がかかり、また引越しが必要なケースがある

・理想の間取りに変更できないことがある
→間取りを変更するために壁や柱 などを撤去しようと思っても、耐震面からできないこともあります。

・現在の断熱性能基準にあてはまりにくい
→断熱性能をあげるためには天井・壁・床 など躯体部分までの解体が必要なケースがあります。

                       

▶︎▶︎玉井建設では大規模リフォームや古民家再生にも取り組んでいます。実は新築より手間や規制がかかるため、リフォームは建築会社の腕の見せどころでもあります。どこまでリフォームするか・できるか、それぞれの想いに対して最適なご提案をします。

             施工事例一覧を見る

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